最近の記事

2018年05月31日

野口五郎、葬儀・告別式までの10日間、何度も足を運び西城秀樹さんの亡きがらに触れた



1 :ばーど ★:2018/05/28(月) 10:44:05.60 ID:CAP_USER9.net



16日に急性心不全のため死去した歌手の西城秀樹(さいじょう・ひでき、本名・木本龍雄=きもと・たつお)さん(享年63)の葬儀・告別式が26日、東京・青山葬儀所で営まれた。西城さんとともに「新御三家」と呼ばれ親しまれた歌手の野口五郎(62)、郷ひろみ(62)が弔辞を読み上げ涙。1万人以上のファンが集まり「ヒデキ!」コールで見送った。

 野口は、懸命に涙をこらえ、弔辞を読んだ。46年間に及ぶ西城さんとの思い出の数々。10分を超え、楽曲「LOVE SONGを永遠に」の制作秘話、両家に第1子が誕生した際の運命的なエピソードを明かした。

 この10日間、何度も西城さんの自宅に足を運び、亡きがらに触れた。会見場に現れた後も「泣いてばかりですもんね」。時折声を震わせ、ハンカチで涙を拭った。「弟のようで兄貴のようで家族のようで…。そんなライバルいます? 心が大きくて素晴らしいヤツ。うらやましいです。僕は彼のマネができないですから」と悔やんだ。

2018年5月27日6時0分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180526-OHT1T50272.html



続きを読む
posted by kokodake at 21:05 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


松居一代、元夫からの告訴にブチ切れ 「夫婦で寝ていたのですから」マットレス捨てる



1 :ひかり ★:2018/05/29(火) 19:38:05.66 ID:CAP_USER9.net
 松居一代さんが、元夫で俳優の船越英一郎さんから刑事告訴(名誉棄損)されたことに「怒り心頭」に発し、お気に入りのベッドのマットレスを捨てた。

 ブログで「夫婦で寝ていたのですから......当然でしょう」と、その心境を明かし、マットレスを業者が運ぶ様子の写真も公開している。

■新しいベッド写真も公開

 警察による2回目の事情聴取に応じた2018年5月28日の夜、松居さんは「怒り心頭です」とのタイトルでブログを更新し、「ベッドのマットレスを捨てています」と報告。
スペインの家具屋で、自身のお金で買った「お気に入り」なのだそうだが、「け、け、刑事告訴ですよ!! 」と怒りを露わにし、「夜にもかかわらず」
家具屋に頼んでマットレスを運び出してもらった。業者が運搬作業中の写真も載せている。ブログの最後で理由に触れ、

  「夫婦で寝ていたのですから......当然でしょう」

と締めくくった。

 翌朝のブログ更新でもこの話題に触れ、「トラックに乗らないマットレスは、外の駐車場に運び出しました(笑)」と明かした。離婚成立後に、椅子とソファは
張り替えを実施済みだったが、マットレスへの対応は後手に回っていたようだ。さらにその後の更新では、新しいベッドの写真を公開。シンガポール(ブログ文中では
「シンガホール」)で買ったもので、これまでゲストルームに置いていたものを、今回の措置で寝室に運び込んだ。

 1回目の事情聴取は24日だった。今回、聴取も2回目となり、松居さんはやや冷静さを取り戻したのか、マットレスの処分に思い至ったようだ。

JCASTニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000008-jct-ent



続きを読む
posted by kokodake at 18:05 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


なぜ声優より芸能人?洋画吹き替え版起用の裏事情 「声優の知名度は芸能人には及ばないから」



1 :muffin ★:2018/05/30(水) 22:57:20.66 ID:CAP_USER9.net
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1022935/
2018年05月30日 11時00分

 俳優の玉木宏(38)、木村佳乃(42)、満島真之介(28)らが28日、都内で行われた映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」(7月13日公開)の記者会見に出席した。

 前作「ジュラシック・ワールド」(2015年)に続き、玉木と木村は今作でも日本語吹き替え版の声優を務める。3年ぶりに主人公・オーウェンを演じる玉木は「3年前よりも体力は上がってきている。意識的に運動をするようになったので、それは自信を持って言えます」と力を込めた。

 一方、恐竜保護団体(DPG)を立ち上げるクレア役の木村は「私は衰える一方です…。前作は30代最後の年で、42歳になりました。はぁ〜。老化現象を感じます。経験は増えてまいりましたので、ごまかしていきたい」と苦笑い。

 新作の収録については「叫び声、うめき声、あえぎ声などで前回は喉を潰してしまったので、今回は喉を潰さないようにしたい」と意気込んだ。

 最近、洋画の大作では俳優、アイドル、お笑い芸人などを日本語吹き替え版に起用することが多い。しかし、ネット上で「イメージと違う」「ヘタすぎる」など酷評されることも目立つ。

「前作では玉木さんを称賛する声が多かった一方、木村さんは本人が『声を潰してしまった』と言う通り、酷評の嵐でした。ただ木村さんは普段からスタッフに対しても気さくで、一緒に仕事をしたい女優さんの一人。本人もそうした声を気にしていたし、気合十分だから、今回は“リベンジ”してくれると思います」(映画関係者)

 ファンからは「どうしてプロの声優を使わないのか?」と疑問の声もあるが、前出の関係者は「特に洋画はメディアに取り上げられなければ、動員につながらない。声優の知名度は芸能人には及ばないから」と語る。

 今後も声優に、芸能人の起用が続きそうだ。




★1が立った日時:2018/05/30(水) 12:40:06.11
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527663701/



続きを読む
posted by kokodake at 09:05 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする