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2019年11月29日

松本人志、木下優樹菜のタピオカ恫喝騒動を「土鍋の蓋」で表現した深意



1 :ばーど ★:2019/11/25(月) 18:54:56.16 ID:iK36zre19.net
 お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が11月24日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演し、実姉の勤務していたタピオカ店オーナーへ恫喝メッセージを送信していたタレントの木下優樹菜について言及している。

 そもそも木下の恫喝メッセージの存在が発覚したのは10月上旬であり、1カ月半以上、同番組でこの問題を取り上げてこなかった点について、松本は「ネット上では1カ月以上炎上していて、テレビでは扱わない。僕としては扱った方が良いんじゃないかなとずっと思ってて。待て状態だった」と話し、扱いたくても扱えない事情があったと吐露。続けて、「こうなった時にいきなりゴー言われているみたいで。しつけをされている犬のような気になるので、コメントしたくない。せきを切ったように言うのは」ともコメントしている。

 また、騒動発覚から活動自粛を発表するまでの1カ月半という期間について、「ちょっとタイミングを見誤ったんだろうな。ご本人なのか事務所さんなのか。正直、臭いものに蓋をした感が否めない。今の時代、炎上しちゃうから下から蓋をしてもグラグラなって、土鍋の蓋のように蒸気がバーって出るでしょう。はよ開けな、開けなって、開けた頃には煮過ぎた白菜のようにタレントもくたくたになっているというそういう状態」と表現。騒動を“スルー”しようとした関係者ならびに本人へ苦言を呈すると共に、現代社会ではそのやり方は適切ではないと主張した。

「ここ数日、これまで木下の件を一切取り上げてこなかった各報道番組やワイドショーが、揃いも揃って一斉にタピオカ恫喝騒動に触れ始めています。松本は、自身が取り上げたいタイミングに“待て状態”とされ、いざ木下が活動自粛を発表した途端にまるで操り人形のごとく“さぁコメントしろ”と促されることは、情報番組を任される立場として不快に感じたのかもしれません。また、木下の件で報道の自粛が一部で敢行されていた点を“土鍋の蓋”にたとえて話しましたが、これは関西テレビの『快傑えみちゃんねる』に出演した際、所属タレントの不祥事を隠そうと各メディアへ圧力をかける芸能プロダクションへの苦言としても全く表現を使っていました。ネットでも『えみちゃんねる』での松本の発言には『これって木下の恫喝騒動のことを言ってる?』などと囁かれていましたが、今回も同じ比喩表現を使ったことから、やはり松本はかねて木下の件を自身の番組内でもスルーすることには反対だったということでしょう」(テレビ誌ライター)

 ネットからも、松本が再び“土鍋の蓋”との表現を使ったことに関し、「やっぱり松ちゃんが今まで“事務所が抑えてるケースがある”と匂わせてたのはこの件だったんやなぁ」「それにしても松本さん、例えが上手だね」「事務所からの圧力はやはりあったのですね」などと様々な声が出ており、同番組内での言及が遅れた事情へ理解を示している。

 一方、恫喝メッセージに加え、報道規制のイメージすらも纏ってしまった木下。世間からの許しを得るには相当の時間を要することになりそうだ。

(木村慎吾)

アサジョ / 2019年11月25日 18時15分
https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_81759/





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<速報>ジュノン・スーパーボーイ、グランプリ決定 史上最年少12歳の渡邉多緒さん



1 :鉄チーズ烏 ★:2019/11/24(日) 18:04:31.89 ID:CeRHx+vP9.net
24日、雑誌「JUNON」主催の「第32回 ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」最終選考会が都内で開催され、グランプリが発表され、静岡県出身の12歳・渡邉多緒(わたなべ・たお)さんに決まった。

渡邉さんはOSMIC賞とW受賞。現在中学1年生の12歳で、歴代史上最年少のグランプリとなる。

準グランプリは西野遼さんでQBナビゲーター賞とW受賞。審査員特別賞はシナモン、フォトジェニック賞は高木裕也さんだった。

パフォーマンス審査でしていた宣言「最年少グランプリとります」を見事有言実行した渡邉さんは、審査では、バスケットボールのパフォーマンスを行い、最後にマイクを持って会場にいる母親への感謝の気持ちをスピーチ。

まっすぐな思いが審査員を感動させ、司会の霜降り明星も「なんてええ子や、天才や」と繰り返し褒めていた。

審査員のみちょぱ(池田美優)を相手に行った告白審査では、バスケ部員とマネージャーの設定で、みちょぱを呼び出し、「次の退会絶対優勝するから僕と付き合って下さい」と告白。セリフが飛んで「ちょっと待って下さい…」とお茶目にお願いする場面もあり、会場全体から応援の声が。その初々しい感じが告白のシチュエーションと重なって逆にいい効果を生んでいた。

■「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」

12歳〜22歳(応募時点)の芸能事務所に所属していない男子を対象とし、全国から集まった17,165人の応募の中から、書類・写メ・アプリ選考、地方予選、人気投票によるベスト10+シナモンが決定。そこに敗者復活者4名を合わせた計15名がファイナリストとして出場。自由パフォーマンスや告白審査で自身をアピールした。審査基準は「JUNON」にふさわしい“さわやかなハンサムボーイ”であることと、「容姿」「ファッションセンス」「個性」「タレント性」「将来性」の5項目。

これまで武田真治、袴田吉彦、柏原崇、伊藤英明、小池徹平、平岡祐太、溝端淳平、三浦翔平、菅田将暉ら、数多くの男性スターを世に送り出した同コンテスト。近年は4年連続、仮面ライダーの主演をジュノンボーイが射止めるなど、注目度もますます上がっており、約500名の一般観覧者も来場。来年行われる第33回の募集もすでに開始している。

■シナモンがファイナリストとして出場

また今年は、サンリオキャラクターのシナモンが出場し、ファイナリストに残っていることが話題に。エントリーNo.2でノリノリでステージに登場し、司会の霜降り明星は「おかしいのがいるけど…」とツッコミが止まらず。パフォーマンス審査では、キュートなダンスを踊った後、尻文字でアピール。「応援してくれる皆に“ありがとう”って書いたよ。とっても緊張したけど最後までよろしくね」と会場に呼びかけた。

■武田真治・みちょぱらが審査員に

司会は、お笑いコンビの霜降り明星が担当し、審査員として、第2回グランプリである武田真治、池田美優(みちょぱ)も登場。

歴代ジュノンボーイが登場するゲストステージには、小原唯和(第28回ファイナリスト)、押田岳(第29回グランプリ)、岡田龍太郎(第29回準グランプリ&明色美顔ボーイ賞)、綱啓永(第30回グランプリ)、奥野壮(第30回フォトジェニック賞&明色美顔ボーイ賞)、松本大輝(第31回グランプリ)、坪根悠仁(第31回フォトジェニック賞&明色美顔ボーイ賞)、尾形存恆(第31回QBナビゲーター賞)、井手上漠(第31回DDセルフプロデュース賞)が出演した。(modelpress編集部)

■「第32回 ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」

司会:霜降り明星
審査員:武田真治(第2回グランプリ)、池田美優(みちょぱ)、JUNON読者審査員50名、協賛各社審査員、各芸能事務所代表者40名
審査員長:栃丸秀俊(「JUNON」編集長)

>>2以降に続きます


2019.11.24 17:31
https://mdpr.jp/news/detail/1899935





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2019年11月28日

氷川きよし、美しすぎる純白ウェディングドレス姿に「限界突破!」「いけいけ!きよし」と応援の声が続々(写真あり)



1 :アンドロメダ ★:2019/11/27(水) 20:28:47.64 ID:kSo3fRx89.net
歌手の氷川きよしが25日に自身のインスタグラムを更新して話題になっている。
氷川はこの日、「あなたがいるから世界は美しい 何が起きても構わない 何も怖くない あなたがいるから世界は美しい あなたがいるから世界は素晴らしい」とつづり、新曲『あなたがいるから』の歌詞とともに純白のドレス姿を披露した。

この投稿に対し、インスタグラム上には「綺麗すぎる!!!」「お姫様みたいですね!」「こりゃ見惚れるわ(笑)」といった称賛の声が多く寄せられている。
また、氷川のインパクトあるビジュアルに対し、ネット上からも「限界突破!!!」「いけいけ!きよし!もっと期待している!」「氷川きよしは心から応援している!!」といった応援の声も。

芸能人のSNSには心ない声が寄せられることも多いが、氷川はネット上の世論も味方につけている様子。
多くの人が氷川の吹っ切れた姿を楽しみにしているようだった。

写真:


https://www.cyzo.com/2019/11/post_223288_entry.html



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